北海道で会社を続けている社長に、ローカル文庫の学生が話を聞きました。飛栄建設株式会社の記事を読めます。
飛栄建設株式会社
お客さんに喜んでもらえる仕事だった
就職氷河期に父の会社へ入った理由、お客さんに喜んでもらうこと、共感で選ぶ採用、仕事は幸せになるための道具だという考えを語る
まだ知らない景色を、一緒に見に行こう。
あなたの会社のストーリーを、学生に届けませんか?